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garam masalaa

を観にいってきました!人からヒンディー語映画館の存在を聞き、またそれがホストファミリーの家から近いとしり、チェックを入れ、いく気構えは着々とすすんでおった、憧れの地であったのです。今月当初から隣人のFionaちゃんと「行こう!行こう!」と約束し、遂に今日みるに至ったのであります。場所はチャンギ空港に程近いbedok。
最初は観客は私たちだけでかなりあせる。
Fiona氏の「so scarery」な言葉に表されるような雰囲気。。。
yahaan kuchu admii nahiin hae...だれもいねぇよ、ここ。
って十分もすればわさわさ人が集まる、
おぉまえの集団ヒンディー話してるよ!!
とすっかり空気は Bharat meen。
上映時間もBharat meen。。(ごめん、こんな言い方。しかし遅かったんだよ、始まり)
予告を見ながらやっぱ「kyon ki」にすりゃよかったかなぁと思い改まる。
本編が始まるとお決まりのクリシュナがばぁぁぁんと出てきてそんな気分も払拭。
周りの空気に呑まれつつギャはギャはいう。
おぉ判りやすいねぇ!この笑い。
近頃ストレス過多のあたしにはいいガス抜きになる映画であった。
コメディであった本作はテーマ性こそないものの(むしろ最初からそれを期待するほうがナンセンスだが)随所に「笑いのポイント(=笑えというポイント)」が盛り込まれ作り手、受け手ともども笑いに奔走する映画であった。個人的にはmambooが気に入り、彼のキャラ設定に感心。
あういうキャラはこれまで見てきたヒンディー映画の中でも新鮮であった。カーストサイドからやセクハラサイドの笑いではなく、キャラにそのもの存在からそれにまつわる人間模様で笑わせる。もう、ドラマ性で笑わせているところがよいではないか、garam masalaa
帰りがてら、、、
スタディールームので励む人々を見てfiona氏一言
「All are stuyding」
やね、あたし、ヤバイね。
やだなこの、あせり。
結局はつかの間の楽しみやったんやね、、、
くぅぅぅまた見に行ってやるぅぅっぅ。。。。。
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yukki

selamat datang! ようこそ!
トロピカルフルーツに、シングリッシュに、課題に、湿気に、囲まれて暮らしております。まっとにかく
O.K. lah!!

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